「残業ゼロ」で帰る日を実施できた理由

「残業ゼロ」で帰る日を実施できた理由
Pocket

ハイブリッドワーカーの屋代 康伸です。

前回の投稿から1年以上経ってしまいました。(実際には、1年と5ヶ月)

前回、残業ゼロで帰れた日の要因がなんであったかというお題でした。

(1)「今日は残業しないで帰る」と決める

(2)そのために、どう活動するか計画した

の2つと考えました。

その結果は・・・、

この2つにより残業ゼロの日を実現することができました。(毎日ではありませんが・・)

(1)を別の言葉にすると「自分とのアポイントを入れる」でしょうか。この言葉は、どこかで見聞きされていると思います。

ただ、仕事は一人で行うものではないため、次から次へと依頼事項が入ってくると思います。「なるべく早く対応してあげたい」、「タスクを一つでも早く完了させたい」と考え業務を継続していると、いつの間にか1時間半くらい時間が過ぎてしまいます。(私の経験ですが・・)

なので、毎日を残業ゼロにすることは簡単ではないとしても、家族のために早く帰る必要のあるときは、「今日は残業しないで帰る」と決めて、「家族との時間を楽しむ」をして頂ければと思います。

家庭円満のために!

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

投稿者プロフィール

yasunobu-yashiro

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)